Ph.Dの適性について自問する日々

現在も博士号留学に興味はあり、お金の問題や受かるかなどはさておき、まず自分に適性があるかで悩んでいる。
というのも、その分野の第一人者になりたいという思いはあるものの、ネットで調べれば調べるほど、博士号とはまことにしんどい、辛い、孤独なものであり、かなり精神的に削られるものであるようだ。
そしてこれまで仕事をして分かっている自分の特徴として、
•文書を書くのは好きでも嫌いでもない
•人の文書の問題点を発見するのは得意ではない(というか他人の文書に興味がないのだと思う)
•要領はよく、仕事は他人より省エネでこなしている(他人の仕事を見て、もっと手を抜けばよいのにと思うことがよくある)
•留学経験なし。修士は日本で英語には不安
など、どうみても研究向きでなさそうである。卒業できるかはなはだ疑問。
てまも興味はある。
さて、どうしたものか、、、

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